ナンバー1にならなくていい。

                もともと特別なオンリー1

そう語ってくれたのは他でもない

SwE理事である彼、チャッキー西川だ。

今回は今まで明かされなかった彼の人間像を本誌が独占取材することに成功した。

決して明かされることのなかった「チャッキー西川」という”何か”に迫る….!!!!!!

人間は泣きながら生まれてくる。

   阿呆ばかりの世に生まれたことを悲しんでな。

 

待ち合わせ場所に予定より10分ほど早くついてしまったが、彼はもうそこにいた。

自分の足元を見ながら立ち尽くしている。

記「お待たせしました、私、本日取材を担当させていただきます川西と申します。」

チャ「ああ…少し待ってくれ。今世界の裏側からの悲鳴を聞いているところだ。」

 

常に地球の裏側に耳を傾けるチャッキー西川。彼のSwEに対する熱意は言うまでもなくモノホンだ。

近くにあった喫茶店にて、取材するにあたっての注意事項を説明した後、紅茶を注文した。

 

川「今日はありがとうございます。早速ですがいくつか質問をしてもいいですか?」

チャ「どうぞ」

川「今日はSwEのメンバーを紹介するということですので、プライベート

なことも聞いてみたいと思います。

まずは読者が一番聞きたいであろうことからいいでしょうか。」

チャ「いきなりですね(笑)いいでしょう。」

川「そういう方針でして。よろしくお願いいたします。

まずはひとつめ

“好きな食べ物、料理はなんですか?”」

チャ「難しい質問ですね。。世の中には本当にたくさんの食に満ちているわけですからね。

そのなかで1つ選ぶというのは酷ですよ。いや本当に難しい。人を誉めるのと同じですね。嫌いなものは

すぐに出てくるんですけど(笑)」

川「ちなみにですが」

チャ「温泉玉子ですね。これだけは食べられません。」

川「なるほど。常人には理解しがたいですね。流石と言うしかないです。

この質問は後にまわしましょう。」

チャ「すいません」

川「いえ。次の質問ですが、世界妄想オーケストラについてです。

意外と知らない世界妄想オーケストラのチャッキー西川。このバンドはSwEのタイアップアーティストにもなっているわけですが、今後の大きな活動等はありますか?」

チャ「もちろんありますよ。今月も16日に初のアルバムリリースが決まっています。

梅田シャングリラというライブハウスにて発売記念イベントも行うので要チェックです。


youtubeにもあるので是非。」

 

そして注文した紅茶が来た。

 

遅い。

 

紅茶にシナモンを入れているチャッキー西川はゴキゲンだ。

 

川「先ほどの質問ですが。。」

 

チャ「カレーが好きです。甘口の。」

 

 

川西の質問はまだまだ続く!!!

次回「植林は美学。」

                             乞うご期待!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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